サラリー
「サラリー」

ごく普通に使われている言葉ですが、その語源はといいますと

「塩の支給」を意味するラテン語「--Salarium--」(サラリウム)から

きているそうです。


その昔、ローマ時代、お役人や軍人への支払いは、お金の代用として

用いられていたそうです。


そのくらい、塩は人間にとって大事なものです。

今では「塩」で支払うことは当然ありませんが、その言葉だけが

残っています。


「塩」は大事に致しましょう。


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塩にまつわる言葉やことわざ
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☆チャリティーテニス☆
今年の24時間チャリティーが、先ほど無事に終了いたしました。

毎年の事ですが、感動の連続ですよね〜。

アンガールズも無事にゴールし、最後のサライも歌ってしまいました。(笑)


 ちなみに我が町でも昨夜、募金の先は町の社会福祉協議会ですが、チャリテ

ィーテニス大会がありました。

 夜、7:00〜11:30位まで、試合をして楽しみました。

しかし、若者にまじっての我々年寄り組は(55歳ですが!)なかなかキツイ

ものがありまして、今朝などは、体中がガタガタと音をたてているようで、

かなりしんどかったです。

 試合の結果はともかく、(笑!?)楽しく、有意義に終わることができ、

又、募金にみんなが協力してくれたこと、大変うれしく思っています。

 このチャリティースポーツも、昔は一晩中やったこともありますが、さすが

にこの年ではね〜〜☆。


 募金の額はテレビと違い、小額ではありますが、気持ちは一緒です!。

みんなの役にたてるよう、来年も頑張ります。(笑)

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--下ごしらえの塩--
 素材の下ごしらえには、まず、調味料の基本である「塩」が欠かせません。

特に、魚料理には塩の働きがとても重要な役割を果たします。

塩の扱い方ひとつで、同じ素材でも出来上がりの味が大きく変わります。


 「ふり塩」----魚の生臭さや、浸透圧の脱水作用で余分な水分を取り除

        き、身を引き締め、身崩れを防ぎます。

        素材に直接振りかける場合、ザルに並べ、高い位置からまん

        べんなく振りかける。(焼き塩が使いやすい。)
        
※(焼き塩が湿気で使いにくくなったら、フライパンで遠火でいってやると元

  に戻ります。)

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 「たて塩」----ふり塩では均一に塩がかからない小魚の下ごしらえをする
        
        時、ボールに海水と同じ程度(約3%)の氷水をつくり、そ
    
        の中に魚を3分程つけ、引き上げて、水分を切る。


 「塩でもむ」----生だこのぬめりや臭みをとるには、塩をたっぷりと振りか

        け、強くもみ、吸盤の中までしっかりと洗い流す。

        アワビ等貝類は、海水程度の塩水で洗うとよい。  


http://www.hakuen.co.jp/hakuenshop/9.3/20933/        
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しみ取り効果
 皆さんお盆休みの疲れは出ていませんか?

田舎での家族や、親戚、友達等たくさんの思い出をつくられた事と思います。

 たくさん人が集まると、特に子供達は食べ物や、飲み物をよくこぼしたりし

ますよね〜。

たとえば、醤油やコーヒーがじゅうたんにこぼれた時は、塩をたっぷりと山盛

りに積んで下さい。  

塩の吸湿性が汚れを吸い取って、しみになりにくくなります。

インクやワイン等にも効果があります。

 塩ってすごいでしょ!!(笑)

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キスの塩焼き
 お盆休みは、皆さんどのようにお過ごしですかね〜?

私は、昨日息子と海釣りに行ってまいりました。

朝から夏の太陽がまぶしくて、暑くて、とろけそうな感じでした。

それで魚が釣れれば文句はないのですが、そうはなかなかうまい具合にはまい

りません。

 場所を変え変え、ポイント探し。 日陰を探し探し、ポイント探し。

最後には、日陰の全くない炎天下で竿をだしました。(暑いよ〜)

しかし、神は我々を見捨てませんでした。

竿先にコツコツとあたりがあり、「きた〜!!」 べらをゲット!!

その後、続けてべらを10匹ほど。

もう、えさが残り少ない・・・。 

 そんなときにかぎってあたりがき始め、ついに25センチ程の「きす」を

2匹ゲット。続いて大きな青ぎぞゲット。(息子ですけど。)笑

大きな顔をして帰宅しました。

 今夜は、そのキスを塩焼きにして頂きました。

まあ、これがうまいのなんの、さすが夏の魚。

塩もやはり「調理の塩」。大変おいしくいただきました。

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日焼けと、快い疲れが夏のいい思い出となりました。








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